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オートハープ関連書籍

タイトル等 説明
BOOKtakada.jpg 「アコースティック・ギター・マガジン VOLUME27―季刊 (27)」
渡ファンには是非持っていてほしいと思わせる1冊。
故人と交友があったミュージシャンたちが各々の想いを語る。そうかぁそうだったんだぁ。それを読みながら自身の想いを浮かべる。
愛器の写真と解説がまたよい! 楽器たちも持ち主同様さりげなく、しかし、無二の個性を持っていますね。
オートハープを弾く自分にはやはりオートハープに眼が奪われてしまいました。あれ?オーシーハープは??そうか、愛器になる前に逝っちゃったんだ…でもティンバーラインを持っていたというのは初めて知りました。コンサートで使ったこととかあるのかな。
そのうち、まとまったトリビュート本が出るかもしれませんが、この本の価値は減ることはないでしょう。
BOOKalex.jpg SCOTTISH AIRS AND BALLADS FOR AUTOHARP
この曲集に付属しているCDは、『HEATHERY ISLE』という同一演奏&著者のCDと同じものです。すなわち、CDとほぼ同じ価格で曲集本とCDが入手できることになります。
演奏はメロディックな上級スタイル(BryanBowers風)で、曲集には珍しくTAB譜がついていますが参考用と考えるのが良いでしょう。
全ての曲は標準的21バーやダイアトニックで演奏できるようにアレンジしてあると書いてありますが、Bm等が譜面に出てきていますので違います。
BOOKbecky.jpg THE AUTOHARP BOOK
BOOKbonnie.jpg BEGINNING AUTOHARP INSTRUCTION BOOK
BOOKcarol.jpg AUTOHARP
BOOKelderly.jpg AUTOHARP TUNING TIPS
中身は特にどうということが書かれてはいない。まあ、常識程度のことである。安いので買っておいても損は無い。
BOOKevo.jpg AUTOHARP METHOD - IN FOUR EASY STEPS
BOOKgeorge.jpg GOING DIATONIC: A COMPREHENSIVE GUIDE TO AUTOHARP CONVERSION
BOOKlarry.jpg HOW TO PLAY THE AUTOHARP
BOOKmary.jpg THE AUTOHARP OWNER'S MANUAL
オートハーパーならば是非持っていたい一冊。これでメンテナンスや改造などいろいろな知識を得ることができる。
亡くなった編集者:Mary Lou OrtheyやMELBAYに日本語翻訳出版の許諾や日本での出版を掛け合ったが実現できていない。やはり、マイナーな楽器の悲しさか。
BOOKmeg.jpg COMPLETE METHOD FOR AUTOHARP OR CHROMAHARP
オートハープを始めようとする人ならば、入手しているか入手しようとしたことがあるであろう一冊。
必要な知識がたくさん載っており、メソッドも初級から始まるがいかんせん教則本にありがちなパターンにはまり挫折してしまう。
しかし、ある程度、弾けるようになってから見ると得るところもあるし、こりゃ無理でしょというところもわかる。
BOOKmeg2.jpg YOU CAN TEACH YOURSELF AUTOHARP
BOOKpocket.jpg POCKETBOOK - AUTOHARP: INSTRUCTION / STRUMS / SONGS
BOOKrechard.jpg HOW TO PLAY AUTOHARP
CHROMA HARPの弾き方
BOOKmoriyama.jpg
CHROMA HARPの弾き方
・編者:石川鷹彦、推薦文:高山宏之、表紙:森山良子
・編集:新興楽譜編集部、発行:東海楽器製造株式会社、定価300円
・多分、日本で唯一の出版されたオートハープ教本でしょう。
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